文字サイズ
背景
行間
文字サイズ
背景
行間
共通ヘッダー領域
校内で書写展が行われています。
初めての毛筆を頑張りました。
「総合的な学習の時間」で、社会福祉協議会の方々に協力してもらい、福祉体験を行いました。
車いす体験では、少しの段差でも、助けを借りないと進むのが難しいことが分かりました。
また、高齢者疑似体験を通して、年をとると不自由になることが増えてくることを実感しました。
障害者や高齢者に対し、どのようなことができるのか、考えるきっかけになりました。
体育科では「体の動きを高める運動」に取り組んでいます。
なわとびをしたり、ボールを使った運動を取り入れています。
友達と協力して取り組む活動にも、意欲的に取り組んでいます。
音楽クラブの活動を披露するコンサートを催しました。
中休みと昼休み2回に分けて実施しました。
音楽室がお客さんでいっぱいになる中、3曲を披露しました。
ハンドベルの演奏でスタートしたコンサート、「ダンスホール」では、口ずさみながら聴いている児童もいました。
最後の「ジングルベル」はお客さんも一緒にすずを演奏しながら歌いました。
演奏する側も聞く側も音楽の楽しさを味わうことができました。
2年生の音楽では、歌に合わせて色々な打楽器の音色を組み合わせて演奏する活動をしました。
リズム遊びで練習したリズムを歌に合わせて演奏します。
慣れてからは、7つの打楽器を重ねる順番を工夫して演奏を楽しむことができました。
4年生は、12月に合奏曲「茶色の小びん」に取り組みました。
耳馴染みのある曲で楽しんで演奏することができました。
主役ではない楽器でも、それぞれが単独で演奏しても楽しいので、放課後、演奏してから帰る児童もいました。
写真は、その様子です。
持久走旬間がありました。1年生は、芝生広場に置かれた赤いコーンの周りを約10分間走ることに挑戦しました。
初めての持久走で、全速力で走ってしまったり、立ち止まって休んでしまったりしていましたが、
回数を重ねるにつれて、自分の走るペースがわかってきたようで、走り続けることができるようになりました。
自分が走った周数を記録するカードに色を塗るのも励みになり、楽しく取り組めたようです。
5年生の音楽では、山田耕筰の名曲「待ちぼうけ」を分析して、詩と音楽のかかわりを学ぶ学習をしました。
1時間目は、北原白秋の詩を読んで、1~5番までに共通する言葉を見つけたり、七五調のリズムの良さを感じ取ったりしました。言葉を選び抜いて詩を作る作詞者の凄さに気付くことができました。
2時間目は、言葉を生かした歌や伴奏をつくる作曲者、その意図を最大限に生かす演奏者の工夫を見付けました。
考えたことをパソコンにまとめ、発表することができました。
授業の始めに、リズム遊びをしています。
音楽に合わせて、体を動かしてリズムや拍を感じる活動です。
始めのうちは、音楽を聴くことと体を動かすことが同時にできなかった2年生もジャンプしたり友達と手を合わせたりすることが自然にできるようになってきました。
リズム遊びは、友達とタイミングを合わせて歌ったり、伴奏に合わせて合奏したりする全ての音楽活動の基礎になります。
楽しみながら音楽の基礎を学んでいます。
「雲外蒼天」~努力した先に青空が待っている~
ふたば学級の子供たちが苦手なことや難しいことに向き合い、学習してきたことを発表しました。
ふたば全員が心を一つにし、この発表を通して一人一人が大きく成長しました!
左メニュー